自転車 山頂公園坂 スプリンターヒル×15本 45分 448kcal
山頂公園坂
スプリンターヒル×15本 45分 448kcal
トレーニング内容は以下のとおり。前回使ったデンタル坂よりも若干きつめの坂道です。
| Time | Avg HR | Max HR | Avg Power | Max Power | Avg Bike Cadence | Calories |
| 0:00:46 | 135 | 156 | 334 | 460 | 43 | 8 |
| 0:00:48 | 142 | 162 | 319 | 443 | 42 | 11 |
| 0:00:44 | 143 | 171 | 345 | 471 | 46 | 15 |
| 0:00:43 | 143 | 168 | 352 | 507 | 47 | 16 |
| 0:00:44 | 145 | 165 | 365 | 501 | 47 | 18 |
| 0:00:40 | 145 | 161 | 392 | 564 | 50 | 15 |
| 0:00:42 | 143 | 167 | 364 | 517 | 48 | 16 |
| 0:00:48 | 138 | 158 | 316 | 442 | 46 | 17 |
| 0:00:46 | 135 | 159 | 327 | 454 | 47 | 13 |
| 0:00:43 | 141 | 166 | 363 | 469 | 51 | 13 |
| 0:00:44 | 136 | 158 | 345 | 472 | 49 | 11 |
| 0:00:37 | 136 | 160 | 422 | 574 | 57 | 12 |
| 0:00:37 | 131 | 162 | 407 | 565 | 58 | 12 |
| 0:00:37 | 129 | 161 | 420 | 572 | 57 | 11 |
| 0:00:36 | 130 | 154 | 441 | 631 | 62 | 15 |
| 0:45:50 | 139 | 175 | 367.5 | 631 | 48 | 448 |
体重と体脂肪率
体重 59.0kg
体脂肪率 7.4%
筋肉率 38.2%
今年に入って初めての59kg台に突入。食べ過ぎているのは毎度のことだけど、トレーニング量が減ってしまってるのが主因であることはあきらか。大会までは時間があるし今はパワーをつけることが先決なのであまり気にしないようにする。
今後の課題とか
ギアはきょうも50-21Tしばり。6本目とラスト4本は途中からダンシングを使ってます。最大出力は631W。ダンシングを使ってるわりに弱々しい。
7日のぶん 自転車 平地トレーニング 産業道路コース×2本
平地トレーニング 産業道路コース×2本
自己新を1wだけ更新。2本平均でも1.5w更新。誤差の範囲と言ってしまえばそれまでだけど酷暑かつ光化学スモッグ警報発令中の中よくがんばったとも言える。Z5?6あたりのCP更新ができなかったのはちょっと残念。
| Time | Distance | Avg Moving Speed | Max Speed | Avg HR | Avg Power | Avg Bike Cadence |
| 0:19:07 | 8.71 | 35.2 | 44.6 | 169 | 251 | 97 |
| 0:17:34 | 8.76 | 35.4 | 41.8 | 164 | 228 | 94 |
| 1:56:04 | 31.91 | 35.3 | 54 | 166.5 | 239.5 | 95 |
1本目、心拍は178bpmのままずっと落ちず苦しいのなんの。暑すぎて意識もうろう後半完全にタレてしまって170wくらいでこいでしまった。暑さがなければもう少しがんばれたかも。
2本目、疲労困ぱいでまじめに走る気になれずのんびり柔らかく回してごまかしながら走る。それでもそこそこな感じで出力できていたので中盤から後半にかけてはできるだけ頑張った。
スプリント練習も終えての帰り道、頭がズキズキしてきたかと思うとあっという間に体の右半分がつってしまい動けなくなってしまいました。
酷暑の中での自転車は屋内屋外問わず危険すぎます。
スプリント練習
3sec 910w/ 876w/ 855w
10sec 806w/ 792w/ 784w
900wオーバーが一本だけと言う体たらく。10?12secのCPを更新できたのがせめてもの救い。
体重と体脂肪率
体重 57.7kg
体脂肪率 5.1%
筋肉率 39.3%
週末は外食ドカ食い。久しぶりに大ヒットなお店に巡り会えてご機嫌でした。
ドカ食い&練習サボり(きょうもきょうとて何もやってません)が続いてるにもかかわらず落ち着いた数字が続いてます。
今後の課題とか
シマノ西園選手が8月5日のブログで紹介している Joe Friel のトレーニンアプローチは私も含めた多くのホビーレーサーにとって福音ではないでしょうか。
